
Asset Consulting Network
株式会社アセットコンサルティングネットワーク
Seminar
弊社代表取締役 大城嗣博 が2027年から毎月勉強会セミナーを開催致します。
興味のある方は是非御参加下さい。
セミナー名
土地富裕層マーケット向けビジネス創造クラブ
「土地マ」クラブとは?
講師
株式会社アセットコンサルティングネットワーク
代表取締役 大城 嗣博
会計事務所系不動産会社等を経て、相続・不動産に特化したコンサルティング会社、及び建築会社、
行政書士事務所等を経営。
現在、アセットグループでは不動産・FP・法務・建築・設計等の経験と知識を活かし、生命保険や
銀行、ハウスメーカー等の営業担当者への研修等から具体的案件相談を受け、顧客及び紹介者に対
する相談を受託している。
机上の論理ではなく『実践するコンサルティング』を唯一のモットーにしている。

対象者
・土地富裕層マーケットを開拓している人
・土地富裕層マーケットを開拓したい人
・土地富裕層マーケットに関連する企業に転職を考えている人
・土地富裕層マーケットに関連するビジネスを知りたい人
※所属業界、保有資格等は気になさらなくてOKです。
テーマ ※テーマは変更になる可能性があります。
1月 土地富裕層マーケット開拓の意義と面白さ ★申込受付中★
2月 相続・不動産のプロなら、「物納」を知らなきゃ!
3月 土地活用プランナー資格試験審査委員の直伝!土地活用の進め方
4月 えっ?! こんな方法で受託できるの? 新規管理物件の獲得切り口
5月 土地富裕層マーケットと保険ビジネスの繋がり
6月 相続ビジネスのマーケット分析
7月 土地富裕層マーケット向け相続設計
8月 お宝築古アパートの将来像
9月 不動産ポートフォリオマネジメント(共有解消の例)
10月 借地権、底地権、ホントのところ
11月 M&Aを理解しよう。不動産屋の視点で分解してみる
12月 ビジネス創造する!不動産コンサル事例あれこれ
「土地マ」クラブ第1回
土地富裕層マーケット開拓の意義と面白さ
日時 2027年1月12日(火)19:00~20:30
定員 30名 *参加費無料
会場 ZenkenPlazaⅡ7階 大会議室 東京都新宿区西新宿1-3-13
新宿西口駅徒歩2分・新宿駅徒歩5分
申込 セミナー参加申込受付中


「土地マ」クラブ第2回
相続・不動産のプロなら「物納」を知らなきゃ!
日時 2027年2月9日(火)19:00~20:30
定員 30名 *参加費無料
会場 ZenkenPlazaⅡ7階 大会議室 東京都新宿区西新宿1-3-13
新宿西口駅徒歩2分・新宿駅徒歩5分
申込 準備中

「土地マ」クラブとは
正式名称「土地富裕層マーケット向けビジネス創造クラブ」
名称の理由①「土地富裕層マーケット」
世の中的には「業界ごと」、「商品を販売するため」、「自社(担当者)優先」という組立て方が多
過ぎると思います。いわゆる、縦割りとか、自社(自分)基準とか、呼ばれるヤツです。
企業側がマネジメントしやすいとか、業法の絡みとか、この正当化が理由です。
でも、クライアントやマーケットには、そんなの関係ありません。
例えば、土地活用をする、遺言書を書く、生命保険に入る、納税する、借金をする、その他、諸々…
これらは、業界分野を超えて御一人が横断的に悩む分野となり、それを縦割りで考える事がナンセンスなのです。
それならば、これらを横断的に考えれば解決できる、つまりマーケットに合わせれば良いのです。
このセミナーシリーズは、マーケットに合わせます。
名称の理由②「ビジネス創造」
ここには2つ意味が有ります。
まずは「ビジネス」
この会は、知識や資格等を学ぶ場にはしたくありません。
それらは、本や学校、ネット等で学ぶチャネルが沢山有りますし…
何より、講師である私は実務主義なので、先生面したくありません。
次に「創造」
ビジネスは案件が無ければ、スタートしません。案件に出会うために、飛込みや架電営業を行います。
昨今では、SNSやネット、AI等を使って案件に出会う確率を上げようとしていますが、これらツールは、出会う
確率を上げるだけにすぎません。確率が上がっても、同業他社も同じ事をするので、時間が経過すれば、確率が
下がるか、広告代が上がるか、という結末になるだけと言えるでしょう。
その反面、SNSやネット、AI等に依存して、ニーズ客の上澄み層へのアプローチに慣れるという状態に営業担当
者が陥ると益々、営業力というか、ビジネスの足腰が弱くなってしまいます。
AI等が代替できないような仕事力ってのは、0(ゼロ)→1 を創り出す力、ビジネスの創造力なんです。
それを重要視したい人向け、と位置付けてます。
名称の理由③「クラブ」
このようなセミナーには、生徒と先生、弟子と師匠、(FCビジネス)本部と加盟店、
資格ビジネスの協会等と資格の取得客という形態が多いですが、弊社は、そのどれも目指していません。
何となくフラットな気軽さを表す為、「クラブ」としました。
